タクミの帰宅塾

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金額別ワイヤレスイヤホン徹底レビュー!代表的ワイヤレスイヤホン14モデル比較まとめ【2018・冬 最新オススメ】

どうもこんにちは。

タクミです。

 

ワイヤレスイヤホンは、その使い勝手の良さから

一度使うと手放せなくなるアイテムの一つ。

 

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最近は自分も、

運動や読書中もワイヤレスで音楽を聴き、

外出中も、ワイヤレスイヤホンを愛用しております。

 

以前は音質などの問題も

指摘されていましたが、現在は使っていて、

ほぼ気にならないくらいの音質かなと。

(もちろん金額やメーカーなどによって差は生じます。)

 

しかし、

各メーカーの種類も多くなってきており、

比較検討がしづらいのも事実

 

そこで、今回は各メーカーの代表的な

ワイヤレスイヤホンを金額別に特集してみようかなと。

(完全ワイヤレスは、文字数の関係で別途記事を作成予定)

 

是非、購入の際の比較検討の材料として

自分の予算に合わせて、参考にしていただければ幸いです。

 

では参ります!

 (紹介しているイヤホンは全てBluetooth対応なので、

着信時の通話機能は全て付いている前提で記事を作成してます。)

 


 

 


金額別ワイヤレスイヤホン徹底レビュー!

ワイヤレスイヤホン 1万円未満部門 (6モデル)

 

【 ① パイオニア C4 wireless Blue toothイヤホン SE-C4BT(w) 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 3,650円  レビュー評価(投稿なし)]

 

  • 2mm径の極太ケーブル

  • 音声読み上げアプリ Notification App対応

  • 大きめで操作しやすいコントロールボックス搭載

  • 連続再生時間 最大6時間(急速充電1.5時間)

  • 「イヤーダイレクトマウント構造」により、高い装着性を実現 

 

耳穴に差し込むドライバーが、

しっかり装着されるよう

角度を調整した独自構造がポイントのイヤホン。

 

2mm径の極太ケーブルの丈夫さもポイント。

色は、ブラック・ホワイト・グリーン・レッドの4色。

 

金額相応ながら、

しっかりポイントは押さえられたイヤホンという印象。

 

一般レビュー等を確認したい方はこちら

→ AmazonでSE-C4BTの詳細を確認してみる

 

他のパイオニア  ワイヤレスイヤホンはこちら

→ AmazonでPioneerワイヤレスイヤホンを検索 

→ 楽天市場でPioneerワイヤレスイヤホンを検索  

→ Yahoo!ショッピングでPioneerワイヤレスイヤホンを検索

 


 

【 ② オーディオテクニカ Blue tooth セミオープン型イヤホン ATH-C200BT 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 4,800円 レビュー評価3.6]

 

  • 密閉性も確保しつつ、周囲の音も聞き取れるセミオープン型

  • 連続再生 最大9時間(充電時間 約3時間)

  • 優しく耳に当たるシリコンボディ

  • 聴き疲れ防止のエルゴノミックデザインで快適な装着感

  • Blue tooth(HFP/HSP)による通話可能

 

一番の売りは、他イヤホンよりも長い

最大再生時間9時間という点。

 

他商品と同じく、

リモートによる音楽の再生等の操作可能。

 

音質に関しては、

薄くて軽い音

と酷評気味のレビューあり。

 

言い換えれば聴き疲れしにくい

「クリアな音」とも言える。

 

色は、

「ブラック」・「ホワイト」・「ピンク」

「ブルー」・「ベージュ」・「レッド」

の計6種類と豊富なのも嬉しい要素。

 

色や一般レビュー等を確認したい方はこちら

→ AmazonでATH-C200BTの詳細を確認してみる

 

他のオーディオテクニカ  ワイヤレスイヤホン確認用リンク

→ Amazonでオーディオテクニカ ワイヤレスイヤホンを検索 

→ 楽天市場でオーディオテクニカ ワイヤレスイヤホンを検索 

→ Yahoo!ショッピングでオーディオテクニカ ワイヤレスイヤホンを検索

 


 

【 ③ ソニー ワイヤレスイヤホン WI-C300 2018年モデル 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 5,163円 レビュー評価3.6]

 

  • 質量約15gの軽量設計で快適な装着感

  • 連続再生 最大8時間(充電約2時間)

  • NFC搭載機種なら、ワンタッチで簡単無線接続可能

  • 8台までのマルチペアリング対応

  • 空気の通気量の孔を調整して、音漏れ防止機能向上

 

最大の売りは、質量たったの15gという点

NFC機能もレビューでは好評。

 

音質も、シャリシャリしておらず十分という声も多く、

この価格帯のイヤホンでは総合力が高い印象

 

連続再生最大8時間(充電時間約2時間)も

十分満足できる仕様。

 

あえてマイナス点を言えば、

短めのケーブルの使い勝手は賛否両論

 

色は、ブラック・ホワイト・ブルー・レッドの4色。

 


 

【 ④ AKG Y100 WIRELESS Bluetoothイヤホン 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 9,603円 レビュー評価3.8]

 

  • 音質に定評あるAKGサウンドをワイヤレス化

  • 連続再生最大8時間(充電時間約2時間)

  • デザイン性も高い

  • 柔軟で軽い付け心地の細ソフトネックバンド

  • 周囲の環境音が聞こえるアンビエントアウェア機能搭載
    (周囲の音の聞こえやすさは調整可能)

  • 最大2台のデバイスと接続可能な「マルチポイント」

 

AKGのリファレンスサウンドを、ワイヤレスで楽しめるモデル。

音質は上出来で、レビュー上でも好評

(低音から高音まで、しっかり確保されている)

 

またイヤホンハウジング部にマグネットを搭載したことにより、

高い収納性も確立。

 

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カラーリングのデザイン性も高く、4色のパターンから選べる。

(ブラック・ブルー・グリーン・ピンク)

 

この金額帯では(値段相応ながら)

スペックの総合性は一番高いと思われる。

 


 

【 ⑤ JBL EVEREST 110GA Bluetoothイヤホン  】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 9,800円 レビュー評価4.0(1件のみ)]

 

  • 世界最小クラスの高性能5.8mm径 密閉ダイナミックドライバー搭載
    (クリアで抜けの良い中低音とタイトな低音を実現)

  • Google アシスタント搭載
    (※紹介しているGAモデルのみ搭載 通常の110型は非搭載なので注意)

  • 連続再生 最大8時間(充電約2時間)

  • エコーキャンセリング技術により、高品質なハンズフリー通話が可能

  • 人間工学に基づき設計したイヤチップによりフィット感が抜群

  • 最大2台のデバイスと接続可能な「マルチポイント」

 

こちらも、1万円未満のジャンルでは

高スペックなモデル。

 

低音・中音のバランスが売り

 

密閉ダイナミック型なので、

しっかり音楽を楽しみたい方のためのモデル。

 

GA型は、イヤホンとして初めてGoogleアシスタントに対応

通常の110型は、Googleアシスタントに非対応なので注意)

 

デザインはメタリックな作りで、

ガンメタルとシルバーの2パターン。

 


 

【  ⑥ パナソニック RP-BTS55 防水スポーツモデル 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 5,228円 レビュー評価4.1]

 

  • IPX5相当の防水スポーツモデル
    あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がないレベル)

  • 連続再生 最大6時間
    (急速15分充電で約70分の再生が可能)

  • 夜間でも視認性を向上させるBLUE EDGE LED搭載

  • 自在に変形するイヤークリップで装着性向上

  • キャリングケースも付属で、持ち運びも便利

 

 この価格帯の

スポーツ形ワイヤレスイヤホン」であれば、

 このモデルがオススメ。

 

強みは防水性の高さもさることながら、

イヤークリップの装着性と、LEDライト搭載の二点

 

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変形可能なイヤークリップで、フィット感を確保

ワンアクションで簡単にコードの長さも調節可能。 

 

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夜間でも安心な「BLUE EDGE LED」搭載

視認性の向上に成功。

 

音質も、レビュー上では概ね好評。

 

マイナス点を挙げると、フィット感がありすぎて

閉塞感があるので、屋外の運動等で使うのに抵抗があるとのレビュー。

 

また、リモコン部の防水機能が半月でダメになったという

レビューも1件確認。

(2018.11.24現在)

 

色は、ブラックとピンクの2種類。

 


ワイヤレスイヤホン 1万円〜3万円部門 (6モデル)

 

【 ① ゼンハイザー カナル型 Blue toothイヤホン CX6.00  BT 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 11,129円 レビュー平均3.9]

 

  • ワイヤレスでも卓越したサウンドを実現

  • 軽量でコンパクトながら、堅牢性も確保

  • 連続再生 最大6時間
    (マイクロUSB急速充電により約1.5時間でフル充電)

  • ワイヤレステクノロジー Bluetooth4.2搭載

  • 同時に最大2台のデバイスとペアリング可能

 

音質はクリアでかつ、スピード感のあるサウンド

音の広がりもしっかりしており、ライブ感ある音響体験を実現

 

ネックバンド型に違和感を覚える方に最適なモデル。

 

デザインも写真の通り、しっかりした作り。

 

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リモコンのボタンも押しやすく設計されており、

金額相応のクオリティは流石。

 

レビューでの評価も高く、

金額・音質・使い勝手の良さが揃った三拍子

 

安物買いの銭失いをしたくないのであれば、

一押しできるイヤホンかなと。

 

カラーバリエーションなどはなく、

写真のモデルの1種のみ。

 


 

【 ② ambie wireless earcuffs 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 12,960円 レビュー平均4.2]

 

  • 耳を塞がない「ながらイヤホン」の代表モデル

  • 音楽を聴きながら会話などを楽しめる新感覚ネック式イヤホン

  • 周囲の危険や呼びかけにも対応できる形で、音楽を楽しめる

  • 屋外運動時のイヤホンとして最適

  • 多彩なカラーバリエーションで、お洒落に音と会話を楽しめる

 

ながらイヤホンの触れ込みで、大人気のambieワイヤレスイヤホン。

音楽を楽しみながら、周囲との会話も両立させる新感覚な商品。

 

音楽オンリーの使い方を考えているのであれば、

他の商品が無難。

家で家族と過ごしながら音楽を楽しんだり、

屋外で運動をしながら音楽を楽しむなど、

 

「音楽を聴き流しながら快適に楽しみたい」

 

という一点において、非常にオススメできる商品。

 

マイナス点は、防水機能が付いてないこと。

雨の日の屋外での使用などは避けたほうが良さそう。

 

また、骨伝導機能は無し

だが、必要ない位の装着性の良さは確保されているとのこと。

 

当ブログの過去記事でも、詳しく取り扱っているので気になる方はどうぞ。

www.takumiate.com

 

新感覚の体験が出来るという点で、

非常にオススメできるイヤホンと言えます。

 

色が豊富なのも魅力。

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今だけ、ポケモンモデルのカラーも予約の上で購入可能。

詳しくは公式サイト確認。

→ ambie(アンビー)/耳を塞がず音を楽しむ、新感覚「ながら」イヤホン

 


 

【 ③ AKG N200 WIRELESS Bluetoothイヤホン 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 14,463円 レビュー平均4.1]

 

  • AKG初のBluetooth専用イヤホン

  • 名機と名高いN20の高品位の音質を踏襲

  • 連続再生 最大8時間(10分の急速充電で、約1時間の再生が可能)

  • マグネット内臓イヤホンで収納性を確保

  • 割りかし原音に忠実、かつ曲に合わせた器用な音質を提供

 

従来のケーブルイヤホンと、ほぼ遜色ないレベルのワイヤレス。

音質は、この金額帯でも最高クラスとレビューでも好評価。

 

デザインもシンプルだけど確実な作り。

ケーブルの収納性も考えられて設計されている印象。

 

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マイナス点は、ケーブルが短いといった評価だったり、

説明書が分かりづらいなどといった声もある。

 

色は写真のブラックの1種のみ。

 

ワイヤレスにも高い音質水準を求める人向きのイヤホンかなと。 

 


 

【 ④ ソニー WI-SP600N Bluetooth対応イヤホン 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 14,580円 レビュー平均2.8]

 

  • デジタルノイズキャンセリング機能搭載モデル

  • 連続再生 最大6時間(充電約1.5時間)

  • IPX4相当の防滴対応。汗や水しぶきからイヤホンを守るスポーツモデル

  • 別途アプリ使用で、サウンド設定が可能

  • 外音取り込み(アンビエントサウンド)モード搭載

  • 新開発のサポーターで、高い装着性を実現 

 

ソニーの 「スポーツ対応型ワイヤレスイヤホン」

豊富な機能を各種搭載しているもの魅力。

 

ただし、

ノイズキャンセリングの質に対して、

疑問を投げかけるレビューが多いのは気になる。

 

音質も賛否両論。

 

イヤーピースを自分に合うものに変更したら、

音質やノイズキャンセルの機能も向上したという意見も多数。

 

(この金額帯なので、レビューは必然的に厳しくなる傾向はある。)

 

「スポーツイヤホン」としても、

「ながらイヤホン」としても使える点は大きな魅力。

 

目的は、その二つに絞ったほうが無難なモデル

 

色は、ブラック・ホワイト・イエロー・ピンクの四種。

 

 


 

【 ⑤ JVC XE-10MBT ワイヤレスイヤホン 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 21,285円 レビュー平均3.7]

 

  • JVCケンウッドの高級ネックバンド式イヤホン

  • 連続再生 最大7時間

  • 周りの音も、内臓マイクで取り込む新体験が可能
    (セッションプレイ的な使い方が出来る)

  • 独自の「K2 TECHNOLOGY」により、ハイレゾ相当の音質を提供

  • 周囲の騒音を低減するノイズキャンセリング機能搭載
    (※K2  TECHNOLOGY動作時は使用できない)

 

最大の売りは、内臓マイク搭載により、

楽器のセッションプレイ等の使い方が可能な点

 

例えば、スマホでバンドの練習を録音しておけば

その後、このワイヤレスイヤホンを使って

音楽に合わせて一人でもセッション感覚で楽器の練習が可能。

 

スマホ専用アプリ「ライブモニター」を使うことで、

音楽と周りの音のミキシング量の調整も可能

 

また、「ながらイヤホン」としても優秀な機能を持っており

価格相応の付加価値は保証されているモデル。

 

デザイン性も好評で、高級感ある作りは流石JVC

音質も問題なしとのレビュー多数。

 

欠点として、

メガネをかけている人だと、

ツルの部分とイヤホンが干渉して不快に感じたとのレビューあり。

 

また、ネックバンドの固定性にやや難ありという投稿もあり。

 

内臓マイク搭載に、

どれだけ魅力を感じられるかがポイント。 

 

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色は、上の写真の通り

スタジオブラック・インディゴブルー・ヴィンテージブラウン

の3種類を用意。

 


 

【 ⑥ エレコム LBT-HPC1000 Bluetoothイヤホン 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 18,650円 レビュー平均1.0(1件のみの投稿)]

 

  • Bluetooth ver5.0の高音質型 ワイヤレスイヤホン

  • 連続再生 最大6時間

  • 低域から高域まで、広く正確な音質を実現

  • 3つの独自の機構のより、音を余すことなく再現可能

  • 密閉性を向上の「デプスフィットイヤーキャップ」搭載
    (圧倒的な重低音を実現)

 

エレコムの音質重視のワイヤレスイヤホン。

 

高音質のオーディオデーター転送が可能のため

ハイレゾ相当の音質が期待できる

(LDAC・aptX-HD 等のコーデックに対応)

 

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【3つの機構】

① 前置きネオジムマグネット

ダイヤフラムの加速により、ダイナミックでキレのいい低音を実現

 

② 高剛性振動板

リブを設けた振動板により、歪みの少ないリニアな出力特性を実現

 

③ 高剛性真鍮性ハウジング

不要振動を抑制し、音楽信号をより忠実に再生可能

 

ただ、レビュー数が圧倒的に少なく、

一つの投稿も無線接続機能に問題があるとの酷評レビュー

 

最新のモデルだけに、

接続側との相性も考える必要がありそうな点はマイナス要素。

 


ワイヤレスイヤホン 定価3万円以上 部門 (2モデル)

 

【 ① Bang & Olufsen ワイヤレスイヤホン Beoplay E6 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 29,903円 レビュー平均4.6]

 

  • 機能美に優れた高いデザイン性

  • 優れた防塵・防滴機能

  • 連続再生 最大5時間(充電約2時間)

  • リモコン部にアルミを採用し、操作性と耐久性が向上

  • Beoplayアプリにて、好みの音にイコライジング可能

 

パッと見た時の印象は、無駄をとことん削ぎ落とし、

スタイリッシュなワイヤレスイヤホンといった印象。

 

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使わない時は、イヤホン部に搭載されたマグネットをくっつけて

写真のように、ネックレス感覚で首にかけられる。

 

 

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あらゆるサイズの耳にフィットするように作られた

独自開発のイヤーFinとチップを組み合わせて抜群の装着性を実現

 

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リモコン部にアルミを採用して、操作性と耐久性が向上。

 

肝心の音質は、バランスの良さを保ちつつ

メリハリのある音は、従来のBeoplayから踏襲されている様子。

 

輪郭がぼやけるなどはなく、屋外でもしっかりした

音で音楽を聴けるのは間違いない。

 

音質とデザイン共に両立させたい方には

ぴったりの高級モデルのワイヤレスイヤホン。

 

Amazonレビュー平均も驚異の4.6

運動時にも使えるのも評価のポイント。

 

色は、ブラック・サンド・ダークプラムの三種類。

 

金額に恥じず、

「隙を感じさせない高級イヤホン」

といったところ。

 

特に男性にフィットする印象でオススメ。

 


 

【 ② オーディオテクニカ ATH-DSR5BT 】

 

[2018.11.24 Amazon 価格 25,809円 レビュー平均5.0(1件のみの投稿)]

 

  • 先進のFull Digitalサウンドを実現

  • 広大なダイナミックレンジ

  • 連続再生 最大8時間

  • 独自設計の「DUAL PHASE PUSH-PULL D/A DRIVER」搭載
    (高いレスポンス再生が可能)

  • 不要な共振を抑えるフルメタルボディのネック式ワイヤレス

 

オーディオテクニカの高級ワイヤレスイヤホン。

ネック式でフルメタルボディ

 

ノイズキャンセルなどは付いてないが、

それが気にならないほどの、音質は確保されている様子。

 

他の製品に比べて、音の広がり方に特徴がある

オーディオテクニカの良さを踏襲。

 

(レビューを参考にすると)

サラウンドスピーカーに囲まれているかのような

良質な音響体験が可能とのこと。

 

Bluetoothイヤホンだとは感じさせないクオリティかと。

 

下の写真からリモコン部も、

しっかり作り込まれている様子がうかがえる。

 

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持ち運び用のポーチも付属

 

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従来のBluetoothイヤホンでは飽きたらなかった

音質重視の方向きの商品かなと。 

 


金額別ワイヤレスイヤホン徹底レビュー まとめ

 

ということで、

 

1万未満:6モデル

1万〜3万円:6モデル

定価3万以上:2モデル

 

を一挙に取り上げて、記事を書いてみました。

 

各メーカーの主要商品と言える物ばかりだと

思うので、ぜひ参考にして貰えば幸いです。

 

(各メーカー商品へのリンク対応など、

今後もこの記事は追加・修正予定です)

 

ではまた更新します!

そんじゃ、またね。

 

※今回の記事は「GETNAVI 2018 12月号」の内容を基に、

一般ユーザーレビューなど参考の上、大幅に加筆して作成致しました。

 

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